※ほのかに香る天然ハーブとして、オーガニックのラベンダー精油100%使用。
お肌しっとりうるおい成分として、スクワラン(オリーブ由来)&ホホバ種子油&マカデミアナッツ油配合。

※石油系合成界面活性剤、合成香料、着色料、防腐剤、保存料、アルコール無添加。

※皮ふ刺激テスト済み

(すべての方に刺激がおきないというわけではありません)

アラウベビープラスモイストローション

120mL 900円(税抜)

石油系合成界面活性剤をはじめ、防腐剤、保存料、アルコール、合成香料、着色料などは一切無添加のベビーローション。
デリケートな赤ちゃんの肌に合わせた弱酸性で、オーガニックラベンダー精油をはじめ植物のやさしさ(しっとりうるおい成分)をプラスしました。
のびがよく、ベタつかずにしっとりさらさらの使い心地です。
生まれたばかりの赤ちゃんのお肌にも安心してお使いいただけます。

成分 水、グリセリン、BG、ペンチレングリコール、ホホバ種子油、スクワラン、マカデミアナッツ油、.2-ヘキサンジオール、水添レシチン、加水分解パームソホロ脂質、キサンタンガム、カルボマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、水酸化K、ラベンダー油

特徴1

"安心"と"やさしさ"にとことんこだわりました

安心の無添加

デリケートな赤ちゃんの肌を守るために"安心"と"やさしさ"にとことんこだわりました。
石油系合成界面活性剤不使用で、天然酵母の発酵から生まれた天然乳化成分"ソホロリピッド®"を配合。防腐剤、保存料、アルコール、合成香料、着色料なども一切無添加です。

酵母がつくった天然洗浄剤

特徴2

ベタつかず、うるさら肌ざわり

植物のやさしさをプラス

トラブルを起こしやすいデリケートな赤ちゃん肌に合わせた弱酸性。オーガニックのラベンダー精油をはじめ、スクワラン(オリーブ由来)、ホホバ種子油、マカダミアナッツ油などの"しっとりうるおい成分"、植物のやさしさをプラスしました。
適度なとろみでさっとのびて塗りやすく、高い保湿力がありながら、さらっとした使い心地です。

赤ちゃんの肌の状態で選ぶ!パターンの保湿方法

  1. ローションで全身保湿
    基本のスキンケアとしてはローションがおすすめ。しっとりサラサラの使い心地で、暑い夏にもおすすめです。
  2. ローション&クリームの部分使い
    口もとやほっぺなど、かさつく部分には、ローションの上からクリームを重ねづけのダブル保湿。
  3. クリームで全身保湿
    全身のカサカサが気になるときや、乾燥しやすい秋~冬には、クリームで全身をしっかり保湿。

アラウ.ベビーが提案する「3step」スキンケア

アラウ.ベビー&アラウ.ベビープラスが提案する「3step」スキンケアは、肌トラブルの原因となる皮脂汚れや汗をベビーソープでやさしくしっかり落として "洗う"こと。
そしてやさしい無添加のローションで"うるおす"こと。
最後に洗濯用せっけんで洗った、ふっくらやさしいタオルや衣類で"包む"こと。
それが、赤ちゃんの肌へのやさしさを追及したアラウ.ベビーのスキンケアです。

  1. 洗う
  2. うるおす
  3. 包む

赤ちゃんのスキンケア

赤ちゃんの肌はぷるぷるで何もしなくても大丈夫だと思われがちですが、肌は大人に比べて半分(約1mm)の厚さしかなく、水分量も皮脂量もずっと少ないのです。皮脂が少なく乾燥した肌は、バリア機能が壊れてそこからアレルギーや刺激を起こす物質が入りこむなど、外からの刺激を受けやすい状態になってしまいます。
そのため、外的刺激に負けない健やかな肌に育てるためには、刺激の少ないベビーローションやクリームなどを用いた毎日のスキンケアがとても大切。
アラウ.ベビープラスなら、肌刺激の恐れがある成分は一切無添加で、保湿効果も高くてのびも良く、さらっとした使い心地です。

いつからスキンケアを始めるのがいい?

一般的に脂っぽい肌から乾燥肌タイプに変化する3ヶ月頃が目安ですが、空気が乾燥する冬はトラブルを起こしやすくなり、特に生後2~4ヶ月以降の赤ちゃんは要注意。
また、新生児は生後2ヶ月までは皮脂分泌が盛んなことが知られていますが、実は皮脂量が多いのはおでこだけなので、乾燥しがちな頬やおなかは保湿が必要です。
季節や個人差がありますので、赤ちゃんの肌の様子を見ながら保湿して肌のバリア力を高めてあげましょう。

「セーブ・ザ・チルドレン」を支援

アラウ製品の売上の一部で、世界約120ヶ国以上で活動する民間の国連援助団体(NGO)「セーブ・ザ・チルドレン」を通じて、教育、保護衛生、紛争や被害の緊急援助活動をサポートしています。

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