赤ちゃんのスキンケアは3stepで赤ちゃんのスキンケアは3stepで

step2しっかりうるおす

うるおっていると思われがちな赤ちゃんの肌ですが、新生児期から頬やおなかは乾燥していて、5~6ヶ月頃からは人生でもっともカサカサする時期に入るといわれています。
ただでさえ薄くて繊細な赤ちゃんの肌は、乾燥すると刺激を受けやすく、よりデリケートな状態に。生まれてすぐはもちろんのこと、季節に応じて赤ちゃんの肌の様子を見ながらローションやクリームでしっかりと保湿、守ってあげましょう。

お風呂あがりはすぐ保湿を。刺激の少ないローションをすばやく全身にぬりましょう。背中やわきの下も忘れずに。おしりもしっかり保湿してあげることで、おむつかぶれから守ります。乾燥が気になる口元やほっぺには、クリームの重ね付けがおすすめ。

  • 足先や指先、しわの間まで。
  • 口元などは乾燥しやすいので、ローションとクリームのダブル使いを。

うるおすアイテム

無添加・植物性のやさしさをプラス

デリケートな赤ちゃんのお肌に合わせた無添加ローション&クリーム。オーガニックラベンダー精油をはじめとした、植物のやさしさ(しっとりうるおい成分)をプラスしました。
弱酸性・天然由来原料なので赤ちゃんの肌にやさしく、しっかりバリアして乾燥などの刺激から守ります。

赤ちゃんの肌状態で選ぶ!3パターンの保湿方法

ローションで全身保湿

基本のスキンケアとしてはローションがおすすめ。しっとりサラサラとした使い心地で、暑い夏にもおすすめです。

ローション&クリームの部分使い

口もとやほっぺなど、かさつく部分には、ローションの上からクリームを重ねづけのダブル保湿。

クリームで全身保湿

全身のカサカサが気になるときや、乾燥しやすい秋〜冬には、クリームで全身をしっかり保湿。

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